(by Feeling Croppy)
お酒を飲んでワイワイやるのは非常に楽しいですが、そのまま車に乗ってはいけません。近年、日本でも飲酒運転の取締りが厳しくなっておりますが、厳しいからやらないという考えが間違っているわけで。飲酒運転の問題は、世界のあちこちで抱えているようです。飲酒運転を防止するための広告があったので紹介しましょう。
酔っ払っていないかのチェックですね。大丈夫、大丈夫というのですが、お酒を飲んだときの普段の感覚とだいぶズレがありますからね。
ドキッとしますね。タクシーで帰りましょう。
ふたの部分が飲酒運転禁止をあらわしており、栓抜きであけると車がぶつかったように見えるようになってます。
ドイツの飲み屋のトイレでは、センサーに反応してタクシーの広告が出るようになってます。
表現にインパクトがあると、効果がありそうですね。飲んだら乗るな!これを徹底しましょう。
(via:21 Creative and Clever Don’t Drink and Drive Advertisements.)
>★先日の粕屋町の酒気帯び運転での事故で亡くなった被害者の一人 山本かんた君のお母さんから・・・
>★みなさんこんにちは。私たちは多々良中央中学校の第35期生です。私たちは大事な友達を大人の勝手なわがままで亡くしました。
>>ほんとに悔しいです。悲しいです。寛大の命返せって言ってやりたいです。でも今寛大の願いは私たちが元気に笑っていられることだと思います。
>>今日(21日)はお葬式でした。地元が一緒だった全員が参加し、涙し、悔やみ…そんなお葬式でした。
>>できることならもう1度寛大に会いたいそんな願いです。
>>電話してもメールしても
>>寛大から返事はありません。
>>寛大は私たちの笑顔を見ることが何よりの支えになると思います。
>>今私たちができることは寛大のために飲酒運転撲滅を呼び掛けること。それくらいです。
>>私たちの大好きな寛大の死を決して無駄にはさせません。
>>呼び掛けよろしくお願いしますm(__)m
>>多々良中央35期生高校1年生。一同。